落人のさと

落人詰まりの古民家で遊ぶ
今年からお客様をお迎えする拠点として夫婦で参画頂く。
そのきっかけは昨年の道程の案内人やフィールドのお手伝いとして体験に加わり、お客様との交流の中からこのメニューのヒントを得た。

彼らは今も幡野という落人集落の最深部に暮らし、住宅に隣接して築350年余りの古民家が竹藪を引き連れて建つ。昔ながらの囲炉裏があり炭火で山菜や川魚を楽しみ、薪ストーブの揺れる炎に時を忘れる。

タケノコ掘り、タケノコ料理、川魚塩焼き、山菜、外窯のけんちん汁、ルバーブでジャムづくり、ピザづくり、たまには大勢で楽しむのもいいかなぁ~